オーナー自己紹介 | 大阪心斎橋脚痩せリンパマッサージエステ|美脚職人

オーナー自己紹介

美脚職人オーナー坂本久美子です。

もうすでに知って下さっている方も多いですが、改めて自己紹介させて頂きます。

美脚職人を始めるまで

1975年9月生まれ。

それまでは基本的に看護師として働いていました。オペ室では主に脳外や消化器のオペを、外来では眼科や耳鼻科、口腔外科の看護師をしていました。病棟勤務では胸部外科や泌尿器外科などを中心とした総合病棟で勤務してきました。

治験コーディネーターという仕事もし、現場の看護師とは違い、パソコンに向き合うという一般職のような仕事もさせてもらいました。

昔お世話になった医師から新しい眼科クリニックを開業するから手伝って欲しい、と言ってもらえ、眼科クリニックに努めた経緯を経て、現在は美容皮膚科に勤務しています。

結構多分野に渡って仕事させてもらってきたなぁ、と自分の経歴を見て驚いています

美脚職人を始めた時

美脚職人を始めたのは36歳の時。

主人が男性セラピストの道を選び、その存在感に魅せられ、

男性セラピストを世の中に定着させたい

という大それた野望が生まれたからです。

男性セラピストって、本当にいいんです。

体調がよくなります。

子供のころから大根足と言われていた私の足が確実に細くなりました。

その理由はコチラから

海外でオイルマッサージを受けるとき、担当下さるのは完璧女性セラピストと思っていた私。

とある時、風に男性セラピストが担当になった時があります。私が「あなたがしてくれるのですか?」と聞いた時、

「何か問題ありますか?」と答えられ、わ、これ普通なんだと驚いたこともあり、

日本でも定着したらいいのになって単純に思ったのも大きなきっかけです。

あと、普通に男性から施術されるってちょっとどきどきしておもしろいです

私の個性の特徴?

1.モノをよく落とす

取りあえず子どものころからものをよくモノを落とす子どもでした。

警察落とし物

小学生の時、お母さんから電車の定期代として一万円預かり、徒歩1分の駅に着いた頃にはその一万円がなくなっていました。

「こんな短距離でどうやったらなくなるの」そう怒られたのを覚えています

そう、お金は自体は今まで落として返ってきたことはありませんが、財布やモノ、は取りあえず戻ってくるんです。

日本って凄いですよね。

お恥ずかしながら今まで落としたものは数知れず

携帯に財布、カメラ、買い物したもの一式、最悪な時にはカバンごと落としたこともあります。

だいたい戻ってきます。。。(だから危機感が余計持てずダメなんだ、と家族にはよく怒られました)

40歳になった今も落とします

つい先日はスマホと別に持っていた携帯電話を落としました。

これは見つかりませんでした

おかしいなぁ、長女なのに。

そう、私は女三姉妹の長女です!一応責任感だけはあるといわれたりしますが自覚なしです。

2.ボディボード

また、ボディボードにはまり、20代はよく海に行っていました!

海外はバリ島、国内では伊勢を中心に、浜松に愛知、仙台などなど。

三輪浩加ボディボード

三輪浩加プロのお写真を拝借(かっこいい!)

もともと色黒の私はいつもよく焼けていました

3.ピアノ

音楽も長く習っています。

初めてピアノを教わったのは3歳。4歳から発表会にも出させてもらっていました。

グランドピアノ

ずっと習い続け、高校入る前にに恩師から音楽の道にすすまないかと言って頂き、

高校時代には声楽に楽典も習い、推薦入学試験を受ける予定までしていましたが、

高校三年生になり、看護師に目覚めてしまったので、音楽の道は断念しました。

ですが大人になっても毎年ピアノの発表会にも出させてもらっていました

音楽は今でも好きですが、TVから流れてくる音楽より、クラシックを聞くほうが落ち着きます

4.茶道

小学3年生から茶道を習わせてもらい、日本人でよかったなと思いました。

お免状はいくつも頂きました。

お道具の取り扱い方、姿勢など、学ぶことが多かったです。

5.栗好き

あとは大の栗好きです!!

おそらく、甘栗をむくスピードは誰にも負けないと思います

 

6.地味です

そんなに派手な性格ではないので、大人数で集まったりするのは得意でなく、

少人数での集まりが好きです

 

7.おばあちゃん子です

おばあちゃんっこで育ったので、おばあちゃん大好き、街中でおばあさまを見ると安心します。

 

美脚職人オーナーとして

36歳までは100%雇われとして生きてきましたので、

まさか人に働いてもらう場所を提供することになるとは夢にも考えていませんでした。

美脚職人は相当小さな店なのですが、「人に働いてもらう」その難しさといったら、想像を絶しました。

大企業なんてどうしてはるんだろう??

何度そう悩んだかしれません。

ですが、小さい店だからこそ、お客様から頂いたご意見は私の耳にも入りやすく、

直接ご連絡とることも可能で、直接お喜びのお声を聞けたり、注意頂く内容を聞けたり。

スタッフ全員の顔色も日々見れたり。

もっともっとお客様に喜んで頂き、スタッフにもやりがいを感じる場所にして行きたい。

その思いだけです。

まだまだ足りないところだらけだとは思いますが、

まだ認知度も低い男性セラピストのお店を店舗として存続させてこれたのは、

男性セラピストの良さを感じ、必要としてくれ、足を運んでくださった皆様のおかげです。

今後もお店を応援頂ける様、より充実したサービスを提供できるお店になるよう

頑張ってまいります。

私も店にいることも多いので、ぜひともよろしくお願い致します

 

 

 

 

 

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