人工甘味料って、、、 | 大阪心斎橋脚痩せリンパマッサージエステ|美脚職人

人工甘味料って、、、

こんにちは! 美脚職人 佐久間鴻です(*^^*)

今回は、人工甘味料について調べてみました。

先日、ブログでこんな名前の人工甘味料聞いたことありますよね~ ぐらいで記事書きました。

それが、コチラ

今回は、もうちょっと掘り下げてみようかと思います。

 

※ブログで、アスパルテームスクラロースアセスルファムカリウムの名前を出しましたが、それについて掘り下げたいと思います。

 

まず、アスパルテームです。

アスパルテームは、アミノ酸由来。フェニルアラニンアスパラギン酸とが結合したメチルエステル。砂糖の200倍の甘さ。

フェニルアラニンは単体で摂取すると脳細胞を過剰に刺激し、場合によっては死に至る興奮性毒があります。

メチルエステルは、体内でメチルアルコールに変わります。これまた、神経毒です。

蓄積していくと、、、腫瘍・脳障害・不眠・知能低下などなどが増えると研究結果も出ているそうです。

 

スクラロース

スクラロースは、砂糖を基に開発・・・あれ?有害なの??って感じです。が、調べると、「農薬の研究・開発中」に偶然見つかったようです。人体に有害な塩素が結合。砂糖の600倍の甘さ。

発見が、農薬の開発中だなんて!??Σ(・∀・;)

スクロースは、塩素が結合し、さらに炭素も結合されていて化学的にこれらがくっつくとオルガノクロライドという物になり、性質がダイオキシンなどにとても近くなります。

摂取し続けると懸念される症状が、血液のガン・白内障・甲状腺機能低下などなどです。

 

アセスルファムカリウム

アセスルファムカリウムは、酢酸を原料として作られ、カリウムとつく通り思いっきり化学反応させた化学物質です!また、含有されている塩化メチレンですが、摂取量によっては高い確率で発ガンします。が、アセスルファムカリウムは発ガン性は無いとか副作用無いとか毒性無いとか言われてます。

 

調べた結果!!!

色々情報が有りすぎて、上手くまとめられませんでした(T_T)

発ガン性がある・副作用がある・毒性があるとか、はたまた、そんなことは無く安心安全だとか調べれば調べるほど色々な情報が出てきます。

想定範囲外の量の人工甘味料を摂取させられたラットが死んでると言う情報もありました。人間もラットと同じ動物です。おそらく、人間も同じ反応か似た反応をするんだと思います。

でも、それは、想定範囲外の量を摂取したらです。まぁ、人工甘味料が毒なら摂取して良い量に多いも少ないも無いですけど、、、

あとは、人工甘味料は消化吸収できず、それでも、体は消化吸収するために消化酵素を浪費させてしまう。だとか、分子が小さいので吸収されるが体で使わないのでそのまま排泄される。だとか

もう、自分で研究して調べるしかないな~Σ(・∀・;)って感じです。

 

結論。

やはり、ブログでも書いたように研究年数が短いからか、、、何を信用して良いのやらです。

でも、普通に考えて、よく使用されている人工甘味料は天然に無いもので、そのような物を使って良いのか不安になりますよね、、、不安になるなら使わない!!!

白い砂糖も良くない事は分かりきっています!!!

という事で、人工甘味料も砂糖も出来ることなら使わないにこしたことは無いと言うことです。

 

なんか、スッキリとしない終わり方ですよね、、、

この記事を表に出しても良いものか、、、

せっかく、ここまですすめてきたので出しますけど!

 

まぁまた、次の記事に期待して下さい!!!(*´∀`*)

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佐久間 鴻
若輩者で至らない点もあると思いますが、お客様の声に耳を傾け精一杯がんばります! 何卒、宜しくお願い申し上げます。 《資格》 ・厚生労働省認定 はり師きゅう師 ・デトックス研究所認定セラピスト ・日本アロマセラピー統合医学協会アロマセラピスト

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